元教材開発者の私がおすすめする唯一のプログラミングスクールがポテパンキャンプの理由

ポテパンキャンプ プログラミング
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「ポテパンキャンプ」の画像検索結果

ネットでプログラミングスクールを探すと、情報がたくさんあったり、批判があったりと迷いますよね。本記事はそんな方向けの記事です。

ネットで大々的に宣伝されているプログラミングスクールはだいたいおすすめできないという意見の私ですが、唯一オススメできるプログラミングスクールがあります。

そのプログラミングスクールこそ、【ポテパンキャンプ】です。特に、Webエンジニアを目指すためのキャリアコースですね。

本記事では、

  • なぜポテパンキャンプだけへオススメできるかという理由
  • プログラミングスクールを探すときの大切な観点

を解説します。

本記事を読むことで、ポテパンキャンプがなぜ良いのかがわかり、ポテパンキャンプに行く行かない関わらず、ご自身の学習指針を立てられるようになります。

では、早速見ていきましょう。

オススメ:ポテパンキャンプ公式HP

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唯一おすすめするプログラミングスクールがポテパンキャンプの3つの理由

小さな理由も含めると無数にあるのですが、大きなところになると、以下の3つが私がポテパンキャンプをお勧めする理由です。

その1. 他のプログラミングスクールと全く立ち位置が違うから

ポテパンキャンプでは、いわゆる講義的なものは一切ございません。つまり、教えてもらうスクールではないのです。

プログラミングを教えてもらうのではなく、実務に近い模擬開発ができる場なんですよね。

ポテパンキャンプでは、「既存のシステムに、〇〇の機能を追加してよ」のようなふわっとしたお題が与えられて、それに対して応えるという形の進め方になります。

怖くないですか?でも、これが実務で起こることなんですよね。

しっかりとしたプロマネ/ディレクターがいる場合にはもう少し詰まった状態で話がくる場合もありますが、自社開発企業でも大抵の場合、受託開発の場合はほぼこんな感じで依頼が来るはずです。

つまり、ポテパンキャンプは超絶実務に近い形での機能追加開発を行うのです。

これだけではございません。その追加機能開発の進め方も、実務により近いやり方になっているのです。

具体的には、Gitを駆使して開発した、他者にわかりやすい状態で上司(開発リーダー)に確認依頼(プルリクエスト)する。といった具合です。

『プログラミングを丁寧に教えてもらう』ではなく、限りなく実践に近い状態で力をつけることをテーマにしているのが、ポテパンキャンプなのです。

もちろん、チャットサポートと週一の場で、エンジニアにいつでも質問できる体制は整っています。

教材ゼロから教えるような仕組みではなく、あくまで地力で進めるのが基本なのです。

その2. 就職に最強すぎるから

うすうすお気付きかとも思うのですが、そんな現場に近い形でトレーニングを積むポテパンキャンプだからこそ、就職に強いのです。

これまた、『こんな機能』というふわっとしたお題がミソなんですよね。

そのふわっとしたお題をどんな機能に整理して、どう実装していくのか。

ポテパンキャンプを経た方は、1機能を定義して設計して実装していくそのプロセスが身に付いてるというわけです。

また、その機能が要望にあったものではなくずれたりするというのも、現場でよく起こりうる問題ですよね。

これにも、このふわっとしたお題がミソになっているのです。

正しく要望された機能を作れるということは、ふわっとしたお題から実際に作り上げていく機能のイメージをすり合わせるといった、コミュニケーションスキルがあるということもポテパンキャンプではある程度保証されるというわけです。

  • ふわっとしたお題からどう実装まで行うかのステップを踏める論理的思考力がある
  • ふわっとしたお題を具体化していくコミュニケーションスキルがある

これは、転職に強いのも頷けますよね?

転職に強い!と謳ってるプログラミングスクールが他にあれば、必ずなぜ?を問うようにしましょう。

ポテパンキャンプは、卒業すると上記のようなスキルがある(または素養がある)人材だと保証されるので、就職が強いというわけです。

まさに企業が欲しがるスキルだということは、プログラミングが未経験でも想像できますよね?

その3. 実質無料だから

それでいて、極め付けには実質無料だからです。

無料のプログラミングスクールは危ない!とよく言われていますが、それは一重に「就職先が危険!」だからです。

でも、なぜポテパンキャンプの就職先は危険じゃないの?と思いますよね。その理由は、大きく3つあります。

  • カリキュラムが最強
  • 超厳選してるから卒業生の質が高い
  • Rails採用企業がイケイケが多し

ポテパンキャンプで何ができるようになるかというのは、上述の通りです。まさに、企業が欲しがる人材ですよね。

この人材レベルを保証できるように、工夫されているのがスクールの選考制度です。

ポテパンに入る前の技術力というよりは、出ていく卒業生のあるべき姿を考えると、特に以下の2点が重要視されているんじゃないですかね。

  1. プログラミングで自力でもがく根気がある
  2. 円滑なコミュニケーションが取れる

1はもっといい言葉があるかもしれないのですが、イメージ的には「受動的」ではないことが必須条件ですかね。

その姿勢が根本にあることがわかれば、ある程度の論理的思考力があれば「ふわっとした要件」から機能を作り上げるようになる可能性が大きいというわけです。

2についてはわかりやすいですよね。顧客/自社のビジネスサイドのふわっとした思惑を、意図をずらさずに具現化するためには、コミュニケーションスキルが必要です。

上述したようにディレクターがここが強いはずではあるのですが、エンジニアにこの視点があると、チームとしてかなり強くなるのです。

卒業生の質が高いというブランディングが保たれているからこそ、イケイケ(?)の良い企業が参画するという好循環になっているという仕組みです。

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ポテパンキャンプに行く人は他のプログラミングスクールは不要?!

ここまでお伝えしてお気付きかもしれないですが、正直ポテパンキャンプに入れて、やり切れる人は他のスクールは不要な方でしょう。

そんな方が、

  • よりレベルアップを高速化するため
  • 実務に近い経験をすることでより良い就職先に

を目指せる場、それがポテパンキャンプというイメージですね。

キャッシュバック対象ではなく自己負担5万円にはなりますが、Railsチュートリアルから学べるコースもございます。

エンジニアにすぐ聞ける環境で、基本的に地力で進めつつ学習を数段スピードアップができます。

ここまでのポテパンキャンプの話を知って、自分のためのスクールだと思う方は、Railsチュートリアルから取り組むビギナーコースからやってみるのもありでしょう。

面接では、ここの記事の意図を汲み取ったコミュニケーションが取れれば、100%保証はできませんが、かなり角度よく選考は通過できるでしょう。

おすすめする唯一のプログラミングスクール「ポテパンキャンプ」10の特徴でおさらい

ここまででポテパンキャンプの強さの秘訣はお伝えしきったかなというところなのですが、改めて特徴を羅列してみます。

  1. 選考あり。しかも割と落ちている情報が多い。
  2. 基礎は学べない。基本的にはRailsチュートリアルを終えたレベルからのスタート
  3. Railsチュートリアルから学ぶ場合は+5万円。
  4. でも、基本はRailsチュートリアルが独学でできちゃうような人が対象
  5. 選考は問題解決力的な基礎能力と、コミュニケーションも結構重要視している印象
  6. だからこそRais採用自社開発企業への就職が鬼強い
  7. 卒業生のレベルの高さが、サービスのブランディングになって企業が集まる
  8. スクールで学ぶのはいわゆる「プログラミング学習」ではない
  9. スクールの価値は実践的なシチュエーションでの「追加機能開発」「チーム開発」ができること
  10. だからこそ就職に強い。そして、10万円キャッシュバックで実質無料

まとめ

いかがでしたでしょうか。いわゆる「プログラミングスクール」とは一線を画する場だということは、ご理解頂けましたでしょうか。

手元に10万円がある状態で、ほぼ自力で学べそうだけどスピードアップ&よりレベルアップを目指したい方は是非、ポテパンキャンプに応募してみてください。

では。

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