第1話_学ぶプログラミング言語を選ぶのはProgateを少しやってからでいいという話

プログラミング
PR
PR

第1話は、学ぶプログラミング言語を選ぶのはProgateを少しやってからでいいという話です。

PR
PR

プログラミング言語を選ぶのはProgateを少しやってからでいい理由

ネタバレすると理由は2つありまして、以下のようなことが理由に挙げられます。

  • 入門レベルならどのプログラミング言語も大差ない
  • ググって出た情報がまだ理解できない

これが主な理由です。

入門レベルならどのプログラミング言語も差がない?

プログラミングを初めて学ぶ時には私は全く理解していなかったのですが、実はプログラミング言語ってそれぞれがすごい似ているんです。

英語と日本語のように大きく語順が違ったり全く異なるもの、というよりは英語とスペイン語といいますか・・・語源は一緒で思想によってちょっとずつ特徴がずれてきているって感じなんですよね。

だから試しにProgateのレベル1(?)の無料範囲をいくつかやってみてください。あまり差異がないことに気づくでしょう。

だから、プログラミング言語の本当の意味での特徴が理解できるレベルまでは、極論言語なんてなんでも良いと思います。

少なくとも、Progateのある言語を完遂してからでも、本格的に学ぶ言語をチェンジしても全く問題ないはずです。

それくらいの気持ちで、まずはProgateなり入門者向けの教材で少しプログラミングに触れるところから初めてみましょう。

ググってでた情報がまだ理解できない

プログラミングの勉強を始める本当に一番初めの段階でがっちり言語を指定する必要がないことは上述したようなところが理由にあります。

さらにいうと、「プログラミング言語 比較」とか「プログラミング言語 おすすめ」とかぐぐりますよね?

案件数とかある観点では正しい情報は出てくるのですが、必ずしもそれはあなたが選ぶ基準での選定ではございません。

ある程度学んでから、いろんな角度でプログラミング言語をみてみて、そして本格的に学ぶ言語を決めると良いです。

では、また次回。

【音声は私のnoteからYoutubeへブログに掲載するために転載しています。元ネタのnoteも是非】

第1話_学ぶプログラミング言語を選ぶのはProgateを少しやってからでいいという話