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【総まとめ】還元率20%のLINE Payの全てがわかるおすすめ6記事!これで流行前に使いこせます。

linepay総まとめ サービストレンド
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LINE Pay Payトク20%還元

PayPayのキャンペーンで火が付いたキャッシュレス決済の波。

普及期のサービスを使いこなすと、お得なキャンペーンの恩恵に乗れるというメリットがあります。現在はPayPayのライバル筆頭とも言えるLINE Payが絶賛還元率20%キャンペーン中ですね。(2018年12月19日現在)

ぜひこちらでLINE Payのポイントをキャッチアップして、素敵なキャッシュレスライフをスタートさせましょう。

こういう情報には、早めに波に乗ることが、大切です。

では、早速みていきましょう。

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LINE Payとは?

まずは大前提。LINE Payとはというところのおさらいです。

こちらにたどり着いた方であれば、公式サイトなどでLINEがやっているアプリで決済行えるサービスでしょ?というところはイメージ付いているかと思います。

ということで上記の記事では「LINEならでは」であったり、これからどうキャッシュレスと向き合うかをイメージした上で、LINE Payの特徴やメリットをお伝えしています。

LINE Payの還元率は?

LINE Payの還元率は、2018年8月に改定されまして、基本的には最大5%になりました。

LINE Payマイカラーの増分まで

また、それぞれのカラー判定基準は以下のようになっています。

《グリーン》決済金額 : 10万円/月
《ブルー》決済金額 : 5万円~9万9,999円/月
《レッド》決済金額 : 1万円~4万9,999円/月
《ホワイト》決済金額 : 0円~9,999円/月

元々は決済額と同じレベルかそれ以上で、送金を前面に押し出していたのですが、方針転換したようです。

基本は決済金額で還元率が決まるのですが、QRコード決済をするとさらに上乗せされる形ですね。

ローソンやファミリーマートが身近にある人はもうメインでQRコード決済を使うべきですね、はい。

LINE Payを利用できる店は?

LINE PayやPayPay、Origami PayなどいくつかのQRコード決済アプリが台頭してきており、利用できる店はどんどんどんどん拡大しています。

ただ感覚値としてお伝えしたいのは、使える店に大きな差はないということです。

また数ある決済手段の中でLINE PayなどのQRコード決済をメインにするかどうかの基準は、普段使う店が対応しているかどうかで決めると良いでしょう。

確実に、ポイント還元率でいうとこれらのQRコード決済が良いはずです。

なぜなら、普及に向けて各社が全力だからです。PayPayもLINE Payも、見ていれば感じますよね?

LINE Payを使えるコンビニは?

利用できる店に含まれはしますが、やっぱりコンビニで使えるかどうかがメインで使うかどうかの判断基準にするかたは多いかと思います。

結論から言うと大手3社はローソンとファミリーマートが対応、それ以外だとミニストップもすでに対応しています。

セブンイレブンがまだ非対応ですが、顔認証での決済を検討しているニュースもあったなど最新テクノロジーの導入には積極的なので、QRコード決済の導入も時間の問題でしょう。

おそらくどこも対応してくるので、もう少し経てば使うかどうかの観点とは関係なくなりそうですね。

LINE Payは銀行口座連携によって完全前払いを実現?!

Suica、楽天Edyやnanacoを積極的にご利用されている方はイメージつくかと思うのですが、プリペイドカードのほとんどって、クレジットカードでチャージして結局後払いなのか前払いなのかよくわからなくなってますよね?

でも、LINE Payは銀行口座登録が必須でそこからチャージされていくので、確実に前払いになります。

今までプリペイドカードでクレジットカードオートチャージとかを嫌っていた方でも、使いやすいですよね。

LINE Payのチャージ方法は?

完全に1つ前の話なのですが、LINE Payは基本的に銀行口座を登録することで、口座引き落とし(振替)という形でチャージができます。

他にも以下のような形でチャージができます。特徴としては、やはりクレジットカードでのオートチャージがないところですね。今後は対応もあるかもしれませんが、銀行口座からのオートチャージで完全前払いへのこだわりを感じますね。

LINE Payの送金方法や手数料は?

LINE Payを送金する方法は、LINE内の操作のみでかつ、数ステップで完結するというびっくりするほど簡単な操作です。

イメージ的には画像を友人にLINEで送信する、くらいのハードルの高さですね。簡単ですよね?

そして手数料は0です。

つまり、100円などをひたすら友人間で送りあってもお金が減らないんですよね。

私は割り勘とかでミスをしたり、ちょっと送金したい時とかにめちゃめちゃ重宝しています。

LINE PayはApple Payに登録できる?

結論から申し上げると、LINE Payを直接Apple Payに登録することはできません。

ただし実は裏技がありまして、それはApple Payに登録したSuicaのチャージ元にLINE Payカード(JCB)を登録することです。

ただし、Suicaへのチャージはビューカードがおそらく最もお得ではあるので、そこは少し考慮が必要かもしれません。

LINE Payのキャンペーンは?結局お得なの?

まずは一般論から申し上げると、確実にお得です。このようなサービスの普及期は各社赤字覚悟でサービスを充実させてきますからね。

LINE Payに絞らずとも、色々なQRコード決済アプリを今のうちに試しておくとお得さの恩恵を受けられることでしょう。

ちなみに今話題のLINE Pay20%還元のPayトクですが、確かにお得です。ですが、やはりPayPayほどではないですね。

理由は簡単、還元の上限が5000円分までだから。

PayPayは10倍でしたよね?PayPayの方が10倍(という感覚)でお得なのですが、20%という言葉に惹かれてしまいますよね。

でもきっと大丈夫です、しばらくは各社このようにキャンペーン祭りを仕込んでくるはずですからね。今のうちにQRコード決済には慣れておくとお得です。

最後に2018年末のPayトクキャンペーンの基本情報について、おさらいしておきましょう。

「ZOZOTOWN」などのオンラインショッピングや、「請求書支払い」も対象となる。

買い物時にLINE Payでの支払いを選ぶと、20%の残高を還元。対象決済方法は「コード払い」、「オンラインでの決済」、「請求書支払い」の3種類。なお、期間内の還元上限が5,000円分のため、25,000円のLINE Pay支払いで上限に達する。

また、定常的に実施している「マイカラー」所定のポイントや、2019年7月末までの「コード支払い」に+3%上乗せキャンペーンなどのキャンペーンとの併用も可能。LINE Pay残高は、2019年2月中に、支払いした本人のLINE Payアカウントに付与される予定。

出典:LINE Payも20%還元、「Payトク」キャンペーン開始。還元上限5,000円

ちなみに、ZOZOTOWNはなぜかアプリではLINE Payに対応していない模様なので、PCから購入しましょうね(笑) LINE Payがそもそもスマホ決済なのにというところはありますが、そこはご愛嬌ということで・・・ (2018年12月19日現在)

まとめ

いかがでしたでしょうか。本記事でLINE Payの概要やポイントが理解いただけたかなと思います。

まずはLINE Payを使いこなして恩恵を受けて、PayPay、楽天Pay、Origami Pay、そして今後でるさらなるPayも使いこなしましょう。

では。