子どもの頭が悪いかもしれない。心配な方にプログラミング教育は大アリ。

プログラミング
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自分があまり勉強が得意じゃなかった親にとって、子どもの学校の成績が悪かったり、悪くなりつつあるようなとき、心配になりますよね。

とりあえず塾に行かせようか…なにをさせれば良いんだろう。今回は、そんな人向けです。

そんな方に向けて、選択肢の一つとしてプログラミング学習のご提案です。

その理由を書いたので、見ていきましょう。

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論理的思考てなんだ。という時に自然に身につくから。

まずはじめに、おそらく自分もそんな力ないし、うえっとなるかもしれないですよね。

論理的思考なんて、言ったら堅苦しいので、厳密には違いますが言い換えましょう。

説得力がある人になれる。

て感じですかね?

情に訴える人もいますが…大体の人は、なるほどーとか、たしかにと思わせるのが上手いですよね。

身近なかしこい感じの人でいませんか?

その人自身がプログラミングをやっているかとか実際にできるかは置いておいて、やれば他の人よりできるし受け入れられるでしょう。

プログラミングができれば意識せずとも、説得力のある順序で頭の中で内容を組み立てられるようになるんです。

プログラミング言語とかいったらさらに拒絶ですよね。笑

でもプログラミング的思考という考え方がまさにそれで、赤だったら止まる。青だったら進む。この標識があったら右に曲がる。信号とか、うまくできた道路もプログラミング的思考なんですよね。

普通に受け入れてることを、プログラミング的に、というより構造で理解できるようになったら、自分の子が天才だと思いませんか?

日本語の勉強にもなるから

プログラミング言語ってパソコンだし、なんかアルファベットだし…と思いがちですよね?

確かにやりこむと凝り固まって頭固そうだしなんだか絡みづらい大人になる印象は否めません。笑

でも、入り口とそこから少し先に進む文には、日本語の勉強にもなるんですよね。

もちろん、個人差はありますよ?

私なんて文章書くのは好きですがうまいとはとても言えません。ただし、圧倒的に上達はしました。

〜です。〜です。の文章しか書けなかったですからね…笑

で、なんでプログラミングの勉強が日本語上達に役立つかというと、論理的にものを考えるようになるからなんですね。

まるまるです。なぜなら〜だから。

こういう時はこうする。

こんな感じに、プログラミングの内容を文章にするととても簡潔に、論理だった文章ぽくなるんですよね。

そしてそれを、書く前に構成をイメージするというのもポイントです。

パソコンが人間みたいに柔軟性がまだないからですかね、きっちりする必要があるんですね。

こうやってトレーニングを重ねると、作文はうまくなること間違いなしですよ。

良いこと言うかは別ですが。笑

英語への抵抗感がまだないのも魅力だから

ブロック的なプログラミングから、プログラミング言語まで進むことができたら最高ですね。

イメージにあると思うのですが、プログラミング言語は普通に英語です。

一旦英語嫌いになった大人には苦しいものがありますよね?

でも、子どもは違うんです。

むしろ、英語が役に立つ場をすぐに実感できるので英語学習のモチベーションにもつながりますよね。

圧倒的に必要な素養だから

そして、プログラミングって英語と同じかそれ以上に大切なんですよね。

今は英語でもプログラミングでも、できれば食うに困りません。

将来的には同時音声通訳ができれば英語はもしかしたらわからなくても良い時代がくるかもしれません。

プログラミングも、おそらく細かいコードを書く必要はなくなるでしょう。

でも、その仕組みや構造を理解しなければ、作ることはできませんよね?

今から20年後、30年後のビジネスなんてインターネットが絡まないなんて相当珍しい事になりますよね。

インターネットを活用して行かなければなりません。そのために、プログラミングを習得していれば、少しはなんとかなる気がしてきませんか?

ということで子どもがやばい!バカかも!?と思った方には是非、プログラミング教室がおススメです。

では。