Progateアプリ版は入力ストレスゼロなのにアウトプットがサクサクですごい。

プログラミング
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私はProgateのWeb版とアプリ版を始めて、やっとの事でプログラミング学習の入り口にたてました。(過去挫折3回)

色々な良い点がもちろんあるのですが、その中でもアプリ版で改めて感じた、入力ハードル(タイピングハードル)の低さをご紹介します。

スマホアプリでプログラミング?ちょっとPCと違くて実用性ないんじゃない?みたいに思っている方、ぜひご覧いただき、お試しいただきたいですね。

ちなみにProgateでプログラミング学習を始めて3日目、スキマ時間でしかやっていないですがRubyの教材は4/5終わりました!ほんとすごいです。私じゃなくて、この教材。私、教材づくりは3年ほどやっていたのですが、Progateというサービスは本当によく出来ていると感じます

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タグをタップするだけで入力可能!

改めてProgateの入力画面を見てみましょう。

アプリ版の画面はこんな感じの画面設計ですね。

この画面で簡単に説明すると、

exams . do | exam | ・・・という感じに、ポンポンとリズムよくタップして入力していくんですね。

こちらは入力済みなので、こちらの方がイメージつきますかね…

このようなイメージです。ちなみに、プログラミングの学習のようにアウトプットに手間がかかるものって、試行錯誤にもちょっと億劫になりませんか?

そこが一番大切なのにもかかわらず、私は試行錯誤するのがなんだか苦手だったんですよね。 そもそも動かない、になってうおおおおお。みたいな。笑

ちなみにこのスクショで入力された文法は、思いっきり間違っています。でも、それでいいんです。何が正しかったのか、このProgateであれば本当に簡単に試行錯誤できます。

もちろん、このような試行錯誤ができればどんな学習法でもいいんです。でも伝えたいのは、これ、ものすごいやりやすいですよ?ってこと。

削除も単語・タグ単位でできる!

どれくらい簡単かというと、もちろんタップの入力だけじゃないですよ。バツボタンで文字を削除をするときは、単語やタグごとに削除してされます。

なので入力での誤字はでないのはもちろん、消していっての誤字も出ないんですよ。

これ、ありがたいですよね。エディタが伝えてくれるじゃんボケとか、プログラミングができる人は思うんですよきっと。

でも、未経験者が必死で書いてたらそんな表示気付かないかもしれないし、気づいても数が多過ぎてこれだけで参っちゃうんですよね。笑

カーソルの移動も単語・タグ単位だから簡単!

あと細かいところで言えば、カーソルを前後に移動させるのもボタンタップ、しかも単語・タグ単位で移動ができるのでこれも便利です。

こんな感じでProgateのアプリ版での学習は、アウトプットがものすごいサクサクです。

ぜひ、ウェブ版を活用している方も一度試してみてはいかがでしょうか。

では。