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LINE Payとは?LINEならではのメリットを解説【良いことだらけです】

サービストレンド
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LINE pay(LINEペイ)をこれから使おうかな?と考えている方、きっとその他の何かしらのキャッシュレスと言われる決済手段と迷っているのではないでしょうか

楽天ペイやYahoo!とソフトバンクの合弁会社「PayPay」、メルカリも「メルペイ」、OrigamiPayなど様々なコード決済の手段が乱立している昨今。

まだまだクレジットカードや現金をメインにしている方も多いですよね。でも、これからちょっとずつ書いていこうかな?そう思っている方も多いはず。本記事は、そんな方向けです。

LINE Pay(ラインペイ)の詳しい機能解説については、例えば,以下の記事なんかも概要はわかりやすいです。
「LINE Pay」の使い方 超入門──仕組みからチャージ・決済方法、クレカ登録、本人確認まで解説

本記事ではそういった細かい機能というよりは、LINEならではだったりこれからどうキャッシュレスと向き合うかをイメージした上で、LINE Payの特徴やメリットをお伝えします。

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LINE Payの圧倒的なメリットとは?

LINE Pay(ラインペイ)を使おうかな?と思った時に圧倒的なメリットとなることが2つあります。その2つが、人によってはものすごいメリットに感じるかもしれませんし、そうでない方ももちろんいると思います。それを見極めて行きましょう。

LINE Pay(ラインペイ)を使おうかな?と思った時に、還元率であったり、どこのお店で使えるの?とか、そういった面が真っ先にきになる方も多いかもしれません。

でも、そんなことよりもまず、「LINE」という特徴からメリットを見て行きましょう。その後に、還元率や使える店についても軽く言及しますね。

LINEが人と繋がっているアプリということ

まずは何と言ってもLINEというアプリの性質上、友人や家族、恋人と繋がっていますよね。これがお金の流れを考えると結構なメリットになりうるということです。

少なくとも私は、とても便利に感じています。

どういうことかというと、友人や家族、恋人とお金のやりとりって発生しませんか?

ない!という方にはメリットではないかもしれないです…読み飛ばしましょう。 借金とかそういうことではないですよ?

ちょっと支払いを立て替えたり、割り勘をしたり、意外とお金のやりとりって発生すると思うんですよね。

そういう時にめちゃめちゃ便利になるのが、LINE Pay(ラインペイ)なんですよね。機能的にいうと、LINE Pay(ラインペイ)には送金機能割り勘機能が搭載されています。

さらに、これらに手数料が全くかからないのがLINE Pay(ラインペイ)のすごいところなんですよね。送金や割り勘機能の使い方も、ものすごいシンプルでわかりやすいです。

関連記事:LINE Pay(LINEペイ)の手数料は無料!手数料無料のすごさを伝えてみる。

関連記事:LINE Payで送金をする方法【ラインペイの送金は簡単】

送金機能については上記の記事で詳しく解説しています。イメージ的には、1、2の3!で送金できます。感動しますのでぜひ1度。

LINEが毎日使うアプリで起動しやすいこと

あとはLINEがアプリを起動するランキングでほとんどの人が最上位なのは間違い無いでしょう。

楽天は使うけど、毎日じゃ無いし・・・アプリじゃなくてそもそもWebで見ている、という方も多いんじゃ無いですか?楽天Payを使うならどうせ別アプリ「楽天Pay」をインストールする必要があります。

それが、LINEであれば追加のインストールも不要という魂胆です。

スマホのロックを解除して、1番始めの画面にLINEのアプリがある方には、絶対にLINE Payはオススメできます。それ用のアプリを新たにインストールして、よく使うから何かを2軍に落として1ページ目におくなんて・・・私は嫌です。笑

クレジットカード嫌いにこそオススメな理由は?

クレジットカードって後払いだし、日常使いにするには少しハードルが高かったりしますよね。

そんな考え方の方こそ、LINE Pay(ラインペイ)はオススメできますね。

なぜかというと、LINE Pay(ラインペイ)が完全なる前払い方式を取っているかです。詳しくは、以下の記事で解説していますのでぜひご覧ください。

関連記事:LINE payは何で銀行口座連携なの?

簡単にいうと、LINE Pay(ラインペイ)のチャージが銀行口座から行われるというところにあります。つまり、「チャージした=銀行口座からお金が引き落とされる」安心できますよね。

ただし、楽天Edyやnanacoでよくある同じ会社のクレジットカードからのチャージでポイント2重獲得!みたいなことはできません。

ポイントが最重要事項の方は、楽天Payの方がいいかもしれませんね。※LINE Pay(ラインペイ)の還元率も悪くは無いです。あくまで2重獲得はできませんよって話です。

具体的には、LINE Pay(ラインペイ)の還元率は利用状況に応じて0.5%から2.0%の間で決定されます。どのように決定されるかは、以下の記事で解説しています。さらに、普及期ということもあり多くのキャンペーンが行われており、月末1週間はよく10%キャッシュバックがされます。

LINE Payをどのように使えばいいの?

LINE Pay(ラインペイ)の良さは、上述の通り「人と繋がっていること」「よく起動するアプリ」ということ。

人と共有しやすい普段使い用の財布っていうイメージですかね。

友人や恋人と旅行に行く時や食事に行く時など、様々なシーンで、誰かが代表して支払って,あとで集金するようなスタイルで行なっていませんか?

ほとんどの方がそうしているし,それが当たり前と信じてますよね。でもLINE Pay(ラインペイ)を使えばそういった煩わしさは一切無くなります。

細かいところで言えば、何かで集金をされる際、ちょうどよく支払うためやお釣りを用意するために、わざわざ余計な買い物をして現金の小銭を調整したりしますよね?

そんな余計なことともおさらばできます。

人との繋がりを活かした使い方以外でも、実はLINE Pay(ラインペイ)ってどこでも使えるんですよ。

いや聞いたことないけど・・・ そう思った方、多いかもしれませんね。LINE Pay(ラインペイ)はまだまだこれから普及というコード決済を推されていますが、実はJCBのプリペイド式カードもあるんです。

QRコード・バーコード決済が普及するまでは、このプリペイドカードと併用することがオススメです。もちろん、スマホで使えるLINE Pay(ラインペイ)と残高はリアルタイムで共有されます。

いやでもどこで使えるの?と思った方。「JCB」です。世界中で使えますよ。国際ブランドのJCBやVISAのプリペイドカードって、かなり便利なのですがなんだかはやってはないですよね。

まとめ

これからのキャッシュレス推進がどうなっていくかは、一人一人がどうお金というものを再定義して、向き合って行くかによると思います。

買い物中心であれば、お得さ満点の楽天ペイかもしれません。

人と人との繋がりが活かされれば、LINE Pay(ラインペイ)かもしれません。

そして、お金とはその人の信用を表している、という新たな時代がくれば、CtoCで圧倒的な地位があるメルカリ子会社「メルペイ」がくるかもしれません。

いずれにしよ、常に注目して行く価値がありますね。

では。